おもいっきり食べる、
おもいっきり笑う、
人と会うのが楽しみになる
おもいっきり笑う、
人と会うのが楽しみになる
噛めない悩みを持つ全ての人へ
「よく噛める毎日」を届けたい!
歯が悪い事は他の人には相談しにくく、悩みを抱えて日々過ごしている方も実は多いです。
歯が中々治らない、噛めない…お口に悩みを抱えた人に向けて、総合的な検査からその原因を見つけ出して治す、新しい形のトータルケア治療を行なっています。原因から治す事で、再治療のリスクは格段に下がり、長期間安定したお口の中の健康が保てます。そして、何よりしっかり噛めて、人前で大きく笑える自信が持てるお口に変わります。
一度しっかり治したお口は、早々悪化しません。治療後は数ヶ月に一度のメンテナンスとクリーニングをすることで、健康的で、快適な毎日を過ごせます。
ずっと治療に通い続ける煩わしさから解放されて「あなたの未来をもっと自由に」しませんか?
当院では長年、医療先進国ドイツを中心としたヨーロッパスタイルの治療を取り入れ、満足度の高い治療を行なっています。専門性の高い技術力で、あなたに最適な「よく噛める」をスタッフ全員でサポートしています。
ドイツ式義歯とは
保険の入れ歯と自費の入れ歯は何が違う? 自分に合った義歯を選ぶために知っておきたいこと。30代、40代で思いがけず歯を失い、「まだ入れ歯になるような年齢ではないのに」とショックを受けている方にとっては、単に歯を補うだけでなく、できるだけ自然な見た目と快適な使用感を両立したいという希望もあるでしょう。では、保険の入れ歯と自費の入れ歯には、どのような違いがあるのでしょうか。そして、なぜ湘南歯科医院では、自費診療による義歯治療を大切にしているのかについて、今回は義歯を選ぶ際に知っておきたいポイントも含めて詳しくご紹介
歯を失った後の治療選択!~保険と自費ブリッジ治療では何が違うの?~
ブリッジというと、「なくなった歯の部分に人工の歯を入れて、両隣の歯につなげる治療」というイメージを持つ方が多いかもしれません。しかし、実際のブリッジ治療では、単に歯の形を作るだけではうまく機能しない事もしばしば。どのように歯を削るのか。支台となる歯をどのように設計するのか。上下の歯をどのように噛み合わせるのか。噛む力をどの歯にどのように分散させるのか。使用する材料を何にするのか。どのように製作するのか。実際の治療ではこの様な、さまざまな要素を緻密に考慮して治療を行っています。欠損部分の補綴治療では、毎日の食事のたびに繰り返し噛む力を受けるため、咬み合わせ(咬合)を考えた設計が非常に重要になります。そのため湘南歯科医院では、ブリッジを単なる「失った歯を補う治療」としてではなく、お口全体の咬み合わせや残っている歯とのバランスまで考える補綴治療として捉えています。保険のブリッジと自費のブリッジには、費用だけでなく、使用できる材料や設計などに大きな違いがあります。しかし、補綴治療の品質を決めるのは、材料だけではありません。診査・診断、治療計画、歯の形成、咬み合わせ、補綴物の設計、歯科技工士による製作、装着後の調整とメインテナンス。湘南歯科医院では、こうした考え方から、ブリッジを含む補綴治療について自費診療を基本としています。
そして、歯を失った場合にはブリッジだけでなく、患者さんの状態によっては部分入れ歯やテレスコープ義歯など、別の治療方法が適する場合もあります。「歯を失ったから、とりあえず…間に合わせの治療する」のではなく、より長く快適に過ごすための治療として自費治療の義歯をおすすめしています。
入れ歯に見えない自然な口元へ ― 自費義歯だからこそ考えたい「噛むこと」と「見た目」
自費義歯を検討する場合、「保険の入れ歯より高いのだから、何が違うのだろう?」と考えるのは当然です。
ここで大切なのは、単純に「高い義歯=良い義歯」と考えないことです。
















